昨日(2024年9月13日)のことだが,散策中,牛久沼の岸辺で吸水中のアオスジアゲハ(Graphium sarpedon)を観た。
吸水可能な湿地のような場所はいくらでもあるのに,アゲハチョウの仲間が好んで集まってくるような場所は限定されていように思う。湿っていればどこでも吸水するというわけではなさそうだ。
何か微妙に異なる化学成分かミネラルなどが含まれているのだろうか?
バナーはシステムによって自動的に割り当てられるので,記事内容と関係のない項目が示されることがあります。
クリックしていただけると,励みになります。
この記事へのコメント